10月中旬より解体から入った柑橘の貯蔵庫、気に入った形で仕上がってきました。仕上げは連休終わってからの楽しみ
簡単な棚を作って、貯蔵していましたが、栽培する品種も変わって、貯蔵方法も簡易なコンテナへ変更することに
父親が昭和30年代に建てた鶏舎に平成7年に25mmのパイプハウスを継ぎ足す形で建てて、使っていましたが、老朽化で天井のヘッドセッターが錆びて離れてしまい、上で張替え作業が安全にできない為、解体することに、もちろん自力で
貯蔵温度を確保するために、200のVUを42m埋め込み、そんなことしてもダメの意見もあったが、だれがなんと言ってもやってみなければわからないの精神で無駄なチャレンジをすることに
山土を客土して整地、ダンプで運んでくればチビでもいい仕事するじゃん。
ようやく骨組み完了
ハウスの被覆した上に白白5を張ったら、少しの風でバンドは切るは、裂けるはで、内張に変更しています。巻き上げをどうするか思案中です。