ピオーネ 6月12日 開花時期に好天に恵まれて、種ありいい感じに実どまりが決まってきました。 公開日:2022年6月13日 トンネルピオーネ 自然の形のなるべく剪定しない こだわりの種あり大粒の黒ぶどう 今年は開花期のお天気が良かったので、いい感じに止まっています。 これから摘房(てきぼう 房を㎡当たり3.5房にします)しながら最後の誘引(ゆういん 枝をテープで固定します)をしていきます。 新梢の伸びも落ち着いていい感じです。 いい加減な平行に並べた整枝 食べやすい種無し大粒の黒ぶどう 早い実はもう二回目のジベ処理に入れる大きさになってきています。 新梢の伸び元気いっぱいドンドン伸びています。 二回目の誘引、摘芯、副梢落とし終わっています。 この記事を書いている人 fruitmaster 関連記事 巨峰 トンネル 6月6日 早く開花した花は実どまりが分かりだしてきました。安芸クイーン 5月15日 花穂(かすい 花の蕾)蕾の粒がパラット開いてきて、もうすぐ走り咲がはじまりそうです。クルガンローズ 薄っすら着色し始めてきました。クイーンニーナ 実どまりもはっきり決まって粒が少しずつ大きくなってきています。コトピー 袋掛け、傘紙掛け終わって、早い房は水が回り始めています。ピオーネ 摘粒終わって袋掛け待ち 投稿ナビゲーション ピオーネ 6月5日 一房を35粒前後に揃える摘粒(てきりゅう)作業終わりました。瀬戸ジャイアンツ 6月12日 一回目のジベ処理終わりました。