クイーンニーナ、ハウス栽培、7月14日袋掛け終わりました。 更新日:2021年1月9日 公開日:2019年7月15日 クイーンニーナハウス 短梢、中梢平行整枝、種無し 着色順調に進んでいます。袋は星野さんの半透明の袋を試験的に使っています。ベレゾーンに入ってからの袋掛けなので傘紙はかけていません。 毎年の環状剥皮で樹勢が弱ってお疲れ、今年は環状剥皮かけていません、着果量もわざと抑えて軽めで調整しています。 この記事を書いている人 fruitmaster 関連記事 瀬戸ジャイアンツ 摘粒をしないといけない大きさになってきています。クイーンニーナ 5月20日 早い房は2回目のジベ処理終わって摘粒できる大きさになってきました。ピオーネ ハウス 5月9日、2日のようす。一回目のジベ処理やっています。最近気温の低い日が続いて、早く開花した割には開花終わりに日にちが、かかっています。 雄峰 ハウス 6月6日 粒が少しずつ大きくなっています。巨峰 ハウス 6月27日、19日 着色順調に進んでいます。瀬戸ジャイアンツ 5月8日 開花中キャップが飛ぶところが取れました。 投稿ナビゲーション 巨峰、ハウス栽培、7月14日袋掛け終わりました。クイーンニーナ、トンネル栽培、7月14日袋掛け終わりました。